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広島風お好み焼き
平尾駅の近くで高宮通りに面している、広島風お好み焼き屋の「もみじ」に行ってきました。
カウンターとテーブル3つのみの小さなお店で、駐車場は2台分しかなく、食事時のゴールデンタイムに行くと満席が多く、待たなければならないことも多いのですが、今日は17時過ぎに行ったため空いていました。
いつも注文するのは、「もちチーズコーンのそばダブル」で、ボリュームたっぷりでお腹も満杯になります。
今日は子供用に焼きそばも注文しましたが、これもおいしかった!
広島風お好み焼きで思い出しましましたが、10年弱前に大学に勤務していた頃、歯学部の学生の臨床実習を開始する前の臨床試験として「OSCE」というものが開始されました。そして、九州大学からの派遣で広島大学のOSCEの外部評価者として広島に行った時に、夕食に広島風お好み焼きの有名店である「八昌」に行ったことを思い出しました。
このお店のお好み焼きの特徴として覚えているのは、使う卵として、黄身が2つ入っている二黄卵を使っていることです。これは業者に特注して入れているそうで、重さ等から判別すれば、ほぼ必ず二黄卵以上のものを選別することができるそうです。不思議ですよね。
ちなみにこの八昌、福岡市早良区西新にも「博多八昌」という支店がありますね。

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投稿者 住吉歯科医院 (2010年6月 5日 21:19) | PermaLink

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